よくある質問

ダイビングに興味を持った皆様、これからダイビングをはじめようか考え中の皆様からのご質問と回答をご紹介します。ダイビングについて不明の点はお気軽にお問い合わせください。

 

講習日程は自分で決められますか? 不規則な休暇でも大丈夫ですか?

講習日程は受講生様に完全に合わせるプランもありますのでご安心ください。(2019年開催の講習は全日程カスタマイズできるプランとなっています)お休みの日程が不規則でもダイビングを始めて続けやすいプランのご用意があります。ビーワンダイバーズのライセンス取得コースの特徴については「スクール」ページに一覧表がありますので参考にしてください。

スクール説明会は何処もだいたい一緒ですか?

当スクールの説明会ではお客様のニーズに合った内容で開催するようにしています。他のスクールでどんな内容なのかは詳しくありませんが、スクールは何処でも一緒ではないので、それぞれの説明には違いがあり、それがスクールを決めるきっかけにもなるのかと思います。ダイビングを始めようとか、再開しようと思っている皆様には最後でも良いので是非ビーワンダイバーズの説明会にも参加していただきたいと思っています。

どこの海を潜っているのですか?

近場の海では三浦半島、伊豆半島をメインにしています。日帰りでは車で片道1.5時間程度の移動でいくつかのポイントにアクセスできます。宿泊は伊豆北川温泉の提携宿泊設備を拠点にしており片道3時間程度です。遠征ダイビングは国内外に年間5~6回ほど開催しています。

ライセンス取得コースに追加費用はかかりますか?

ビーワンダイバーズの講習料金には追加費用はかかりません。ライセンス取得までの費用が全てパックになった安心価格です。ビーワンダイバーズのライセンス取得コースの特徴については「スクール」ページに一覧表がありますので参考にしてください。

オープンウォーターの講習って何をするのですか?

安全にダイビングするための基礎知識を学びます。経験を重ねることで水の中でリラックスして楽しい時間が過ごせるようになります。

体力がなくても大丈夫ですか?

体力勝負のスポーツではないので、ある程度の運動能力があれば大丈夫です。自分のペースで楽しむことができるのがダイビングの魅力です。「ダイビングスタイル考察」ページの 1.ダイビングにはどの程度の運動能力が必要か その一~その三 も参考にしてください。

講習を受けるにあたり、器材は買わなければなりませんか?

いいえ、良質のレンタル器材のご用意がありますので、ご安心ください。講習後の器材レンタル料金については「スクール」ページに一覧表がありますので参考にしてください。

視力矯正が必要でも平気ですか?

視力矯正レンズを取り付けられるマスクがるので大丈夫です。コンタクトレンズの使用もできますが水中活動に慣れてからにして頂いております。度付きマスクのレンタルの用意がございますのでご安心ください。

太っていてもできますか?

大丈夫です!ただし、体に負担がかからないように自分の体に合った器材を選びましょう。

肌が弱いのですが・・?

海水かぶれ、日焼け等、症状により対処法は様々です。不安な方は医師に相談されるとよいでしょう。

Cカードって何ですか?

「ダイビングライセンス」と呼ばれることもありますが免許証とは違い認定証で国際的には「Certification-Card(Cカード)」と呼ばれる事が多いようです。Cカードには技術、知識、経験によってランクがあります。 「ダイビングスタイル考察」ページの 3.オープンウォーター講習(Cカード取得)について も参考にしてください。

オープンウォーターって何ですか?

Cカードのランクは技術、知識、経験によってランクがあります。当スクールで最初に認定するCカードは現在「オープンウォーターダイバー」というランクに設定しています。オープンウォーターダイバー講習より短縮した日程で受けられる講習からもCカードは発行されるので受講前にご自身が受ける講習のレベルを確認することが必要です。

泳げないのですが?

通常のダイビングに適応するだけの水面、水中スキルを身につけていただくには個人差があります。当スクールのプールでゆっくりと時間をかけて練習するおつもりがあれば安心してチャレンジしていただけます。「ダイビングスタイル考察」ページの 1.ダイビングにはどの程度の運動能力が必要か その一~その三 でダイビングに必要な泳力について記載していますので参考にしてください。

夏しか潜れないのですか?

夏以外の季節は服の上から着用する水の入らないドライスーツがあるので1年中快適に潜ることが出来ます。ダイビングに慣れたダイバーたちは四季の海を楽しんでいます。

サメは怖くないですか?

実際のダイビングでサメに出合うことはとても稀なのでご安心ください。サメに会いに行こうと思っていないレジャーダイバーがサメに襲われた例は聞いたことがありません。